お店案内|奥呉服店

自分の好みで 着たい時に 楽しく着る・・・

着たい着物を、着る場所も、着る時も、コーディネイトも 自分の好きなように、 

  休みの日に家でゆったり・・友達とお茶する・・

  御主人とお食事、お花見、ショッピングにお出かけに・・・

  気軽な集い、パーティーに・・・

いつもとは違う自分が楽しくなる こんな日が あっても良いな と思う

小紋、訪問着、いろいろな産地の紬、帯はちょっと洒落た袋帯、なごや帯

 帯しめ、帯あげ、草履バッグ、手さげバッグも おしゃれを演出

私が集めた きもの、帯、小物 を「次々欲しくなるから安くして」と言われる方に

 <最後の売り切り>特別価格で御覧頂きます 

   只今 開催中です お好みの品を一点でも是非この機会に!!

奥 呉服店は、毎日が展示会、 毎日が御奉仕会です。

当店では、お客様の御都合の良い時に何時お越し頂いても良いように

 < 品質はもとより、色と柄+そのバランス、そして価格 > を真剣に厳選し

自分で選んだ品々を「自信と責任」 をもってお一人お一人の方に御覧頂いております。

常に、どなた様にも、より良い品「 品質の良いもの、センスの良いものを、

  いつもリーズナブルな価格で(より安く) 」 を心掛け、

  安心して、楽しく ” きもの ” を着て頂きたい、と思っております。

着られた後の「お手入れ」も、毎回シミ・汚れ等をチェックし

 丁寧に新品のように綺麗にしてお渡しいたしております。

奥 呉服店は「 きもの専門店 」として、

 ”きもの”に関する事ならなんなりとお尋ね頂け、お役に立てるようにと思っております。

必要になられたら、下見のつもりで見に、話を聞きにお越しください。

どの店で買うにしろ、お役に立つと思いますよ。買い直しが出来ませんから。

後で何回も訪問したり電話をしたりいたしませんので気軽に安心してどうぞ。

 「日本のお式事に”きもの”は やはり素敵、良いものだ」と思っている きもの屋亭主より

子供は、神から授かった大切な ” 宝物 ” 三歳までは ” 神の内 ” と言われます。

お子様が誕生されたら神様に ” 感謝 ”と ” 御礼 ” の為に、衣服を整えて家族揃ってお詣りします。

古来からの「儀式」ですから、女性は ” きもの ” を着て、男性も背広で拝殿にお詣りください。

この日の”記念”に神社にて家族の写真を撮り、皆で楽しくお食事をして今日の日を良い思い出に・・

何故こんな事を言いますのは、最近は写真を撮る事だけを優先してお詣りをしない方もあるとか。

そして、赤ちゃんに着せる ”晴れ着=初着” も カビやシミがあっても、レンタルでも良い、

一度だけだから・・と平気で言われるとか。せめて綺麗にしてからお使いになられたらな、

と思います。(この児にとっては、初めての晴着だから)

貴女がとっても美しく輝く・・・

 そのシーンにふさわしい ” 晴着 ” を装う姿

そんな貴女を演出する為に、一品一品私の手で、眼で厳選した

 自信を持ってお奨めしたい「きもの 帯 小物」を揃えております

先ずは、お父様 お母様が御覧ください 「持たせた」と 安心できます

 まず御予算をお立て頂き、永くお召し頂ける一番お似合いの

”きもの、帯” を御覧ください ” 先ずは 見る事 ” です  ぜひ一度お越しくださいませ

(後で電話をしたり訪問はしません。安心して、ごゆっくり見てお話を聞かせてください)

ご質問・お尋ね事がございましたら遠慮なく御連絡くださいませ。

箪笥の中のきものが・・

・黒紋付の表地に、白く斑点がある。

・小紋や訪問着の表には、黄色の斑点がある。

・裏地が黄色くなっている。 しかも、斑点もあちこちにある。

これらは、カビが発生していると思われます。

放っておくと、だんだん広がり、生地を傷め弱くし、穴があいてしまいます。

早めに、症状の軽いうち にお手入れをされた方が良いと思います。

・若い頃の寸法なので、着にくくなっている。            

・私の母が昔作ってくれた着物や帯がいろいろあるので寸法を直して、娘に使えないか?

お使いいただくことは可能です。

 仕立て直してお母様より背の高いお嬢様がお使いになる場合、

 生地の幅、着物の丈(長さ)が大きくすることが出来るか、が重要です。

 拝見させて頂き、ご希望に叶うよういろいろ御相談をさせて頂きます。

きものに関する事、気になる事があれば、何なりとご相談を承ります。

 ご遠慮なく何時でもお越しくださいませ。

最近はレンタルの振袖が多くなっていますが、

御両親やおじいちゃん・おばあちゃんが

 「成人のお祝い」に 買ってくれた振袖のほうが、

 自分の思い出の「 青春の宝物 」として大切な品なのは当然ですが、

 親の愛情・思いやり、家族の「 和(なごみ)」を感じる

 素晴らしい人生の一頁が創れると思います。

 高い安いじゃなく、愛の贈り物ですから。「心」だと思います。

   呉服屋の手前勝手かも知れませんが、私はそう思います。     

                     呉服屋のひとり言

 

どんな時でも安心できる 私の ”とっておきの一枚の晴着” 

 お父さん、お母さんが 「結婚してから先、どんなときでも恥ずかしくないように・・・」と

 私に持たせてくれた ”晴着” とっても嬉しいよ ずっと大事に着るよ ありがとう

”きもの” は、日本の行事・お式事(儀式)にはよく合う必要なものです

 持っている事で, 大切にし、どんな時があってもも安心して着られます

 着られた後のお手入れはお任せください 綺麗にしてお渡しいたします

お似合いの晴着で素敵な記念日、思い出をお創りください 

         ”きもの美人”が好きな きもの屋のひとり事



奥呉服店

〒625-0036 京都府舞鶴市八島商店街七条西

TEL:0773-62-1210 FAX:0773-62-1216

奥呉服店|ページの先頭へ戻る
お問合せ
プライバシーポリシー
Copyright(c) OKU-GOFUKUTEN All rights reserved.
【掲載の記事・写真・画像等の無断複写・転載を禁じます。】